DRM(著作権保護)&認証機能&課金機能の連携も可能です
「DRM(Digital Rights Management)」とは、デジタルデータとして表現された映像や音楽データ等の著作権を保護し、その利用や複製を制御・制限する技術の総称です。
DRMには以下のような機能がございます。
- 01:特定ユーザのみへの視聴制限・・・ID、パスワードによる認証

- コンテンツを視聴できるユーザーを制限することができます。コンテンツを視聴するには、IDとパスワードが必要となります。会員制のコンテンツ配信などにご利用頂けます。
- 02:コンテンツの不正コピーを防止

- コンテンツが不正にコピーされて再配布されることを防ぎます。万が一不正コピーファイルが配布されても、
料金を支払っていないユーザーはコンテンツにかけられた暗号を解除するための解除キーを取得できないので、再生することができせん。
- 03:コンテンツの視聴期限の制限・・・視聴日数の制限・視聴期間の制限など

- コンテンツを視聴できる期間を限定することができます。
「100日間のみ視聴可能」や「1月1日~1月31日まで視聴可能」というように、日数でも期間でも指定することが可能です。
月額制のコンテンツ視聴サービスなどで効果的にご利用頂けます。
- 04:視聴回数の制限・・・視聴は10回まで、等の制限

- コンテンツの視聴回数を制限することができます。
設定された視聴回数を越えると、そのファイルは視聴することができなくなります。視聴回数を無制限に設定することも可能です。
当社では、このDRM機能を利用したコンテンツ販売サイト・システムの制作サービスをご提供致します。 課金機能を連動させることも可能ですので、コンテンツ販売をお考えのお客様は一度ご相談下さい。
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